元々は田渕達也氏の技術なのに、何故創始者が博士となっているのか

シナプス療法で使用されている技術の創始者が田渕達也氏というのが間違いです。
古くから手技療法の世界で存在する傾聴、アンワインディング、ソフトタッチ、可動域制限に対するアプローチは田渕氏が発明したものではありません。
田渕達也氏が生まれる前から存在する技術です。

創始者が小城博士と田渕達也本人が発言している記録(PDF)

PDFの内容

【シナプス療法と神経整体の違いについて】
 
一般社団法人 神経医科学研究所 
 
代表理事は小城博士(ドクター) 
 
理事は田渕達也(柔道整復師) 
 
 

この神経医科学研究所が運営する  
 

 
『日本神経医療工学院』という学びの場で 
 
 
『シナプス療法』を学ぶことができます。 
 

トップは小城博士(ドクター)であり 
 
私(田渕達也)ではありません。
   
 
 
一般的にありそうな 
ドクターから推薦の声もらってます。 
 
 
ではありません。
 
 
簡単に言えば、 
病院に柔道整復師が働いてるだけです。 
 
 
 

〈シナプス療法と神経整体の違い〉 
 

神経整体は私が2019年〜2021年まで伝えていた技術 
 
 
シナプス療法は2022年から伝えている技術です
   
 
 
大きな違いは、神経整体は創始者が田渕。
 
シナプス療法は創始者が小城博士。 
 
 
ここが大きく違います。 
 
 
 
神経整体を教えてくれる人も僕の塾生でいると思いますけど、シナプス療法ではありません。 
(僕が経営する神経整体 技術塾は、2度と募集はありません)
   

シナプス療法は、小城博士の座学が入っておりさらに技術や即効性、再現性が増しました。
  
  
僕の知識だけでは今の技術にはならないので、神経整体が改良されて、レベルアップしたのがシナプス療法という認識でお願いします。
 

 
神経整体は、ありきたりな名前すぎて 
 
商標登録不可でした。 
  

いわゆる著作権フリーなのでご自由に名前を使って頂いて構わないです。 
 
 

シナプス療法は、商標提出しておりますので、 
無許可の使用はNGとなっております。 
 

そこも予めご理解くださいませ。 
 

 
  
シナプス療法は、ドクターが考案した医学的根拠のある、安心、安全な技術です。 
 
    

 
マウントを取りたいわけではありません。
 
事実を誤認してほしくないので正式な情報を書いてます。 
 
  

シナプス療法のセミナーは 
 
4月から開催し、まだ1回しか教えてませんが、数えきれないほどの症例を頂いております。   

シナプス療法 

 
☝️証拠はここをポチッとすれば山ほどでてきます☺️
  
 
 
ネットで
シナプス療法 
日本神経医療工学院と検索しても出てきません。 
 

 
なぜなら2022年の4月から立ち上げなので、 
まだ、検索で引っかかってくれないです。 
 
 
半年後くらいにはネット検索で上がってくると思います

グループセミナーは募集終了しておりますが
 
出張セミナーだけは、随時募集中なので 

ご希望あればメッセージくださいね👍

田渕達也氏の神経整体とシナプス療法は何が違うのか。

田渕経営コンサル塾が運営をしている技術塾(神経整体)で指導されていた内容は
2020年神経筋促通、基礎1-8、腰1-4、腰牌と呼ばれている手技を指導
2021年前期に神経整体技術塾内の塾生間のディスカッションの中で
オステオパシーの傾聴(スキャン)、アンワインディング(追随、巻き戻し)という概念が導入されました。
2021年後期、小城博士により神経伝達異常、増幅、ベクトルの理論が導入

その後、田渕達也氏、伊藤氏の知識、技術を参考にし、より神経に対し効果的にアプローチできる手法として小城博士が開発したものがシナプス療法となります
シナプス療法は完全な0から開発したものではなく、国内外の手技療法良い部分を取り入れブラッシュアップしたものとなります。
神経整体の技術をそのまま名前だけを変えたわけではありません。

博士と田渕達也氏さんが出会った経緯

小城博士の誕生日会で名刺交換したのがきっかけです。

博士が田渕達也氏に依頼された事

2021年3月神経整体の仕組の解析と研究評価

研究データは田渕達也氏さんのものではなかったのかという疑惑

2021年6月に一般社団法人神経医科学研究所を設立後に測定されたデータは神経医科学研究所のデータ。それ以前に田渕達也氏が計測したものは田渕達也氏のデータとなります。

データは神経整体時代のものではないのかという疑惑

2021年に計測した手技による自律神経へ影響に関するデータは神経整体時代のものも含まれています。学会発表で使用しているデータの全てが神経整体のデータではなく、様々な場所で計測されたデータが含まれており、各年代別の平均値と分散分析の結果の一部をグラフにして発表しています。

何故それが神経整体ではなくシナプスのデータになっているのか

シナプス療法の商標が取得されるまでの間、学会発表等での名称は神経治療法もしくは神経にアプローチできる手技療法(神経整体)としていました。2022年3月に商標の提出をしてからは、神経整体(シナプス療法)と呼称しています。

学会発表のデータは田渕氏のものではないのかという疑惑

神経医科学研究所として学会発表を行っております。田渕達也氏も本研究所の理事として所属しており、田渕達也氏が計測したデータも発表資料に含まれています。

学会発表の内容は神経治療法ではなく田渕達也氏の内容のものではないのかという疑惑

2021年に発表したものは神経への手技療法の評価方法に関する提案と調査と不随意的な運動(反射・反応)に対し追随もしくは抵抗を与えると自律神経にはどのような働きがあるのか?関節マニピュレーション(屈曲、伸展、内転、外転、内旋、外旋)による効果はあるのかについてとなります。神経整体で使われている手法(反射)なども入っていますが、関節マニピュレーションも含まれているため、様々な手技に関する評価方法として脈拍数、脈波、心電波の周波数成分を解析し、心拍変動から自律神経へのアプローチ強度を算出するという発表です。これらの計測、解析は様々な研究者の協力のもと成り立っています。小城博士だけの成果でもないですし、田渕達也氏一人の成果でもございません。

シナプス療法なのに何故「神経整体」と称して何故集客を行ったのか

神経医療工学院のセミナー募集を始めた2022年1月の時点でシナプス療法という名前はなく、2022年3月に商標を提出しそこからシナプス療法という名前を使用しています。神経整体と名付けた理由は、神経治療法という名前では、多くの人が学ぶことができないため、誰でも学べるものとするため神経整体と名付けました。神経整体という言葉は田渕達也氏のパテントではなく、多くの人が使用している一般名称です。

宣伝画像も田渕氏が載っている。
これでは田渕達也氏の神経整体を習えると誰もが思う。虚偽広告ではないか

神経医科学研究所の理事に田渕達也氏が就任しているため広告に出るのは問題ないという認識です

神経整体だと思っていたものが、シナプス療法だった。
いつから変わっていたのか

神経整体(シナプス療法)となったのは2022年3月です。
神経整体は神経にアプローチができる手技療法の一般名称、シナプス療法は技術の名前となります。

小城氏が田渕達也氏の技術を乗っ取ったのは本当なのか

シナプス療法は、傾聴、アンワインディングをベースにベクトルや増幅、通電、サージ電流、パルス化などの工学的技術を組み合わせて開発したものです。
神経筋促通や基礎1-8、腰1-4などの技術は調査した結果、とても有名な治療家の方の技術であったことが判明したため、シナプス療法に取り入れておりません。
シナプス療法技術講習会開校時から、田中氏が開発した学習モデルによる講習会が行われているため、乗っ取る必要性がまったくありません。

田渕達也氏に本当に給料は支払われていなかったのか

契約通り支払いをしております。

田渕達也氏がタダ働きで博士と田中氏ばかり儲けていたのか

株式会社AIMSから契約書通りの金額が田渕達也氏、小城、田中へ毎月支払われています。
神経医科学研究所からは、契約に基づいた金額が田渕達也氏、田中へ支払いされています

田渕達也氏さんは本当に急に辞めたのか。引継ぎしたのではないか。

2022年10月18日に田渕氏から小城、田中宛にLINEアプリによるメッセージで退任の意向を伝えました。
田渕達也氏が預かっていた書類や景品、機材等を郵送するということをしていただきました。
物を郵送することを引き継ぎと呼ぶのであれば、引き継ぎをしたことになりますが、
残った講師や塾生が困らないように立ち回ったという記録はございません。

田渕達也氏が辞められた本当の理由は何なのか

小城、田中にLINEで退職時のお気持ちをお知らせしておりますが、内容がとてもプライベートな問題が含まれているためお答えできません。

田渕達也氏が辞めた理由を言えないという事は、組織側に言いたくても言えないやましい事があるのか

やましいことがあるから言えないのではなく、田渕達也氏の名誉のために言えないのです。

田中先生の1億円発言は本当なのか

グローバル展開が成功し、世界中にシナプス療法が広がったら立ち上げ時から頑張ってくれた講師たちみんな年収1億以上にしたいという熱いを想いを語られたのは事実です。

11人の講師が辞めた理由はなんなのか

11名連名による退職だったことと、退職希望が出されたあとにヒアリングを行いましたが、全員ほぼ同じ内容を返信してきましたので本心のところは分かりかねます。
書かれていた内容は、シナプス療法の将来性へ魅力を感じなくなった、組織への不信感、ベクトルの不一致やその他様々なことがあるようです。

何故ちゃんと挨拶もさせずに辞められていったのか

これは辞めていく講師を守るための処置です。
1年契約がある中で急に講師が今月辞めますということを受講生に伝えたら
パニック状態になることが予想されました。
ある地域で挨拶をしたところ、予想通りトラブルが発生し
その日の講習会はやらなくていいとなったこともあります。
そのため、これから代わりに入る先生を派遣することで
パニック状態にならないように心がけた所存です。

講師11人に対して小城博士が返事をしていないのは本当なのか。それこそ不誠実ではないのか

契約内容に関する法律的なお問い合わせなので、弁護士の判断を仰いでから返答となります。

何で辞めた人がすぐに塾を開講しているのか

真意はわかりかねます

競業禁止は本当なのか?嘘ではないのか

AIMSとの契約書の中に退職後3年間は競業禁止という文言があります。
田渕達也氏退職時に契約書の内容を読み上げ、本人にも伝えてあります。

シナプス療法を講師が習っていないというのは本当なのか

シナプス療法の指導は小城博士監修の元、田渕達也氏が講師に指導し、
4月から田中氏により指導を継続した。
講師試験も行っています。
90点以上で合格という厳しい試験を実施しております。